朝鮮学校のある風景 ニュース

女男を脱ぎ捨てて

封鎖した思い―「女」がしていい話としてはいけない話

新連載「<女> <男>を脱ぎ捨てて」。この連載は、二〇一八年末のある夜、奇跡的な出会いから始まった。ある食事会で同胞社会における性別を取り巻く問題(以下「ジェンダー不平等問題」)に関して、私の違和感を率直に伝えた。